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<とうふって、こんな味だったの>と、よろこんでいただけたなら、ハッピー。
<マシンガントーク>になるほど、熱く料理のことを、語ることもあります。
どんなことでも、きいてください。
 
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女将の著書
 
  • What a waste (もったいないな)(2017/03/19)
    書いていいのか、不安がいっぱいで、UPがおくれました。

    < 心身ともに、頭の病気>の2年間を救ってくれたのは、今の仕事先のおかげです。
     また、寄り添って、苦しいとわめく電話をうけてくれた創価学会の友人のおかげです。自由だとはいわれましたが、結局、新聞も購読しています。もっとも、
    <よほどのことがないかぎり>とさりげなく、APROCHIしてくださったのは、今の仕事先の専務です。<感謝>

     ケイアンは、もったいないの権化?
    <カネとヒマかけて>という執念?がありますが、そのくせ、1円がたまると、10万円をつかってしまうことがあり、配偶者はよほどに、寛大なひとです。

     新聞ですが、わからないことがあると、<読者応答室>にTEL。反応はありますので、先日は、コクヨの新製品の詰め合わせを、心ばかりとお送りしました。この反応は、<モノよりカネ>を少なからず感じました。
     この新聞は、1面のコラムの前半以外は、戦争中の<天皇陛下万歳>の感覚を覚えてしまいます。雑誌と新聞の<切り口>の違いと納得させてくれたのは、その新聞と母体をともにする出版者です。九条さんありがとう。

     <三国志>に、
     諸葛孔明が50万の大軍を率いて,退却をせざるのは、司馬懿仲達が、ほんの少しの食料調達を切ったからです。
     カネとヒマも大切ですが、食べ物を粗末にしてはいけません。諸葛孔明は、軍跡に、必ず成長の早い<蕪>を植えさせた由縁です。
     桑名の<蕪煎餅>もこの故事にならってつくられています。卵風味の甘い焼きせんべいの類ですから、岐阜の八百津で下請けしているかもしれません。

     ケイアンの<もったいないレシピ>は、蕪も大根も皮までたべること、ネギの青いところはもちろん、ひげ根もたべること。これは必死のおもいでつくらないこと。<あそびごころ>で、<テマ>をおしまないことです。

     レシピはあります。メールをくださったら、お伝えします。
    もちろん、ご予約いただけたら、ごちそうします。ご期待あれ。
  • filing an income tax return (確定申告)(2017/03/04)
  • It's mouthwatering (おいしそう)(2017/03/01)
  • announcement of application results (合格発表)(2017/02/18)
  • I'm going all out! (本気出すぞ!)(2017/02/12)
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