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女将の著書
 
  • I enjoy meeting people(2017/06/22)
    (^^♪ケイアンは、人と会うのが大好きです。
    一昨日の大雨をものともしません。
    『OKB』の会合で、お会いすることができたのは、【スジャータ】社長室監査役を、30年なさっていた88歳の紳士です。
    【一日も休まないで、一本を届けた】それで、今日がある。
    ケイアンは、娘の就職活動のときに、お聞きしたこの話が大好きでしたので、意気投合しました。

    ドイツの心理学者ストラックは、二つの話を残しています。
    ペンを口でくわえると、口がすぼむ。
    ペンを歯でくわえると、口角があがって笑顔になる。

    料理の話でいえば、焼き鳥は、串を歯でくわえて食べたほうが、断然美味しい。
    それを、考えて、お店では、塩を振っています。たれをつけています。
    串をはずして食べれば、エレガントにみえても、美味しくありません。
    ただ、口のまわりが、よごれそう?口紅がはげそう?串に口紅がつきそう?
    なんのことはありません。田楽だって、串をくわえて食べたほうが、美味しいです。

    美味しいのは、ステーキとちがって、両面に味噌がついているからです。
    会食のときの五平もちは、片面だけのたれつけで、Fホテルの意向もあったかもしれませんが、皿にはずして食べていらした方もありましたが、、、、

    広報部の調査役になられた、Hさんには、『OKB』の【東洋経済】号でお会いしました。

    カリスマっていうのは、もともとは宗教用語だったそうですが、お二人のお話のなかで、
    【お会いできたからうれしい】【うれしいからお会いできた】
    笑顔は、神から与えられたパワーだと思いませんか?

    一日も休まないで1本を届けたのは、カリスマ的指導者の笑顔。
    内緒ですが、こちらは天理教だったそうです。

    笑顔にあやかりたくて、いただいたお名刺の返礼に、はずかしながらの句を添えて、葉書を出しました。

         折返し
         袖よりいづつ
         夏にいる
  • It was so funny(2017/06/10)
  • めんそーれ(2017/06/02)
  • I'll have to take a rain check(2017/05/29)
  • 拝啓 林真司 様(2017/05/26)
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